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つづき
前にコメントあった方への父の返答↓
【質問の答え】
【屋号について】補足
屋号というのは納豆を貸してくれたお店?のことですか?
今では「屋号」と言えば、お店の名前を差す事がほとんどです。
しかし、田舎ではそこの家を苗字ではなく「屋号」で呼ぶ習慣が今でも残っています。
江戸時代は武士階級以外は苗字を許されていませんでした。
従って、代々続くそこの「家」を「屋号」で呼ぶ習慣が根付いたのです。
ではどうやって「屋号」が決まったのか?
例えば初代の人が「与之助」という名前だったら、そこの家は代々「与之助」と呼ばれるようになります。
そこの家を継ぐ人は、名も継いで「与之助」と名乗るのです。
これが「屋号」となる訳です。
全ての人が苗字を持てるようになったのは、1875年(明治8年)、「平民苗字必称義務令」より後の事です。
父いろんなコメントきて喜んどりました
皆さんありがとう!!
※不定期更新になります



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コメント
コメント一覧 (14)
お宮の直ぐ側にある家は「宮ノ下」、土地を切り開いて新しく一気に家を建てたエリアは「新屋」、鳥居の側の家は「鳥居の元」でした
同じ苗字が多い地域だったので、「新屋の坂本」とか「鳥居の元の中島」みたいに屋号+名字で名乗ってました。
人間まお
が
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人間まお
が
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地名由来か、先祖がなんとなくでつけたものの名前(例えば天狗といったような名詞)だったりします。
人間まお
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地名由来か、先祖がなんとなくでつけたものの名前(例えば天狗といったような名詞)だったりします。
人間まお
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人間まお
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島って屋号がついています!
住宅はいっぱいあるのですが、
崖のような壁のてっぺんにあるのが島のようで
そう呼ばれてたって聞きました🧐
トゥケッビみたいな謎の屋号が近所にいたとかも聞きましたが、母に聞いたんで記憶が怪しいですけど🤣
人間まお
が
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みんな農業を営んでいますが、屋号として油屋、綿屋、紙屋他を名乗っています。
明治の昔、苗字を許された時に、それぞれ違う姓を名乗れば、屋号も不要になったのに、不思議ですね。とても屋号に愛着があったのか、はたまた集落の結束が強くて、同じ姓を名乗りたかったのか…。
人間まお
が
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実家は橋の近くにあったせいか橋場=ハシバ。他にもエゴロウサ、ゴンジロウサ、チョーキッサ(初代の当主の名前+さん?)、梨の木(梨の木があった?)、大家=オオヤ(地主?)、大門=ダイモン(お寺の門の近く)など。コロナで全く帰省出来ないので懐かしいです😁
人間まお
が
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まおさんのお父さんと一緒で先祖の名前が屋号になっています(^^)
「〜右衛門」っていうのがちょこちょこあります。
人間まお
が
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サザエさんの原作の4コマ漫画も大好きなのですが、それに似た当時の人たちの生きる日常がたまらんのです。
人間まお
が
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人間まお
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人間まお
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屋号の孫ですって言えば通じる地域でした😆
人間まお
が
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くもりなき納豆がうつっていますね!笑
人間まお
が
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